・道産馬
・♀
・佐目毛
・13歳

*全身
白星(しろぼし)
木曽富士(きそふじ)
磨墨(するすみ)
鏡栗毛(かがみくりげ)
源太黒(げんたぐろ)
三日月(みかづき)
摺墨
鏡栗毛
源太黒
三日月
当会の乗馬修業や流鏑馬に使う和駒達
・木曽系馬
・♀
・鹿毛
・13歳

平成24年3月22日 入門
・道産馬
・♂
・黒毛
・6歳

平成24年7月16日 入門
・道産馬系
・♀
・栗毛
・8歳

平成27年6月20日 入門
・道産馬
・♀
・青毛
・3歳

平成27年6月20日 入門
・道産馬
・♂
・月毛
・2歳

平成28年1月26日 入門
*馬役奉行の指導で会員達は世話をしながら
 日本之馬の研究を続ける。
和駒(左)は西洋馬と比較すると小さいが、戦う時の馬力はすごい。
人間は馬との間合いを近づけて自然の法則を悟り予知能力を高める。

若鹿毛の木曽富士(左)と古黒鹿毛の木曽雅(18才)

教場で休む「やぶさめ馬々」
暑い中、武蔵国の真中を流れる都幾川でやぶさめ馬々は足を冷やします
和駒
木曽富士
教場
行水

ハシャギ特集

はしゃぎ
白星はボス馬、日之丸の押さえ込み
はしゃぎ
お産で実家に帰した山之内一豊公の愛馬「鏡栗毛」が平成28年3月21日、雄栗毛を出産
はしゃぎ
源太黒、雌青糟毛を平成28年4月23日出産

ゴロリ特集
御神馬 白星、中堅 牛若丸、若駒 磨墨と三日月のたわむれ

牛若丸01 牛若丸02
牛若丸03 牛若丸04
牛若丸05 牛若丸05
和駒の習性は洋馬と違う。若駒、牛若丸は大きな犬の様に草の上でグルリとねころがり、スクッと立ち上がる。洋馬にはできない芸当です。日本之馬は素晴らしい。馬房に帰ると磨墨はチョットリラックスします。
三日月01 三日月02
三日月03 三日月04
一番若い和駒、三日月は土の上でのゴロリ。気持ち良さそう。激しい稽古の後に背骨を矯正して筋力をゆるめるそうです。後日、あまりにもわがままなので破門されました。
出雲大社遷宮 出雲大社遷宮
出雲大社遷宮 出雲大社遷宮
出雲大社遷宮うまゆみ奉納前日、17時間馬運車にゆられて埼玉から到着した駒々は、八百万の神々が神在月に上陸する神聖な稲佐ノ浜ではしゃぐ。(撮影:林 佳夫)
出雲大社遷宮 出雲大社遷宮
新しい駒が入ってきました。入門したての子馬が遊び疲れてゴロリ。   嵐山町出身の奉行がどうしても畠山重忠公と愛馬名を残してくれというので「新・三日月」と命名しました。こっちの三日月の方が人なつっこいの。


・ 道産馬
・ ♂
・ 黒糟毛
・ 16歳


*全身
日之丸(ひのまる)